有楽町皮膚科 PDT日記 有楽町皮膚科 無料相談  

※最初の1週間は1日2回の飲用をお奨めします。1日2回飲む場合は起床後すぐ1回、就寝前1回。
※1日1回飲む場合は就寝前のみ飲用。
※18歳以下は半袋を1日1〜3回飲用。
※ビタミン等の成分が壊れますので熱湯での飲用は避けてください。
※飲みはじめにおなかが緩くなる場合があります。
※必ず空腹時にご飲用ください。

奇跡のホルモンH.G.H(成長ホルモン)

「HGH(成長ホルモン)」の分泌量は年齢と共に低下していきます。「HGH」を注射などで直接補給する方法は米国では10年以上前から行われてきましたが、 費用が大変高額(年間にすると180万円から360万円)で、さらに副作用も心配されるため一般的ではありません。日本国内のアンチエイジングクリニックなどでも 同じように高額です。

「HGH」を注射で直接補給するのではなく、「天然のアミノ酸類」を増加させる方法で「若返り」を安全・確実・安価に行う事が出来るサプリメントが開発されました。

アミノ酸7種に加えα-GPCによる成長ホルモン分泌力を大幅UPさせる成分その効果が著しく高まる事が期待出来ます。

アミノ酸を摂取する事で体内におけるHGHの分泌が促進されることが、研究によって明らかとなっています。

日頃から成長ホルモンを分泌促進させる配合比率のアミノ酸を摂取すればHGHがもたらす若返りの効果が期待出来ます。

若さのマスターホルモンH.G.H

全ての動物において、加齢と共にHGHは減少します。ヒトにおいては21歳から31歳までの10年間で14%程度HGHが減少します。60歳までには半分まで減少することになります。 HGHは小人症の子供に対する特効薬で、過去30年以上にわたり数万人の小人症の患者さんをこの病気から救ってきたことはよく知られています。

HGH療法は高齢者で見られる
       次のような症状を改善させてくれます。


すなわちHGHの減少とともに起こる症状。太り過ぎる・筋肉がたるみ弱くなる・無気力になる・セックスに対する興味が無くなる・不眠になる・集中力・記憶力がおちる・疲れやすくなる・そして人生への興味を失うなど、これらのいわゆる老化のサインをHGHはひっくり返すことが出来きます。世界中で行われた2万例に及ぶ研究がHGH療法の幅広い薬理学的効果について立証しており、上記のような症状に対する幅広い効果がHGHにはあると言われています。

HGHは米国食品医薬品局(FDA)が認可しているサプリメントです。1996年8月FDAはHGHの成人への使用を許可しました。

一般的な成長ホルモン分泌力アップにより得られる効果とは?

・体温上昇(冷え性改善)
・血流促進免疫力アップ
・細胞活性化
・筋肉修正、体脂肪減少
・胃腸消化器系活性化
・睡眠の質向上(脳の活性化)
・活性酸素除去
・酵素活性化

HGHはどのように作られるか?

ホルモンは科学伝達物質であり、さまざまな臓器に働きかけます。ホルモンがいったん標的器官へ到達すると、レセプター(受容体)と呼ばれる特別な接合部位に結合し、そこで特異的な代謝活動を刺激します。

ホルモンはセックス・生殖、生長・発達から代謝や気分まで、人間の機能のあらゆる面に関わります。HGHは脳の中心に位置する下垂体で作られます。

ソマトトロープ(ソマトトロピン産出細胞)と呼ばれる下垂体細胞はHGHを作り、下垂体における細胞の50%がソマトトロープであり、そこで作られるHGHは、下垂体で作られるホルモンの中で最も豊富なものです。

HGH生産のピークは思春期の急成長に一致し、それ故にヒト成長ホルモンという名前が付きました。HGHの分泌は爆発的または瞬間的に睡眠2〜3時間後に生じます。実際、「寝る子は育つ」という古いことわざはこの事実に基づいているように思われます。

アミノ酸サプリメントの基本メリット
・消化行程がないので体に負担が掛からない
・素早く、ほぼ100%体内で吸収される
・HGHを使わず、HGH血中濃度を効果的に高める
・HGH皮下注射治療に比べてきわめて安価

成長ホルモンは、脳の指令を受けて脳下垂体から分泌される 成長ホルモン放出ホルモン(GHRH)の作用で分泌され、脳の視床下部から分泌されるソマトスタチンによって分泌を抑制されます。 成長ホルモンは体の成長だけで無く、肝臓、筋肉、脂肪などの臓器で行われる代謝を促進し、細胞の修復や再生を行います。 肝臓では成長ホルモンを仲介するソマトメジン-C(IGF-1)が分泌され、体の各部分の代謝を促進します。

※IGF-1・・・ソマトメジンC インスリン様成長因子。成長ホルモンの働きにより生産される物質
※HGH(human Growth Hormone)成長ホルモン

HGHとは・・・?

「HGH」は成長ホルモンそのものを飲用するのではなく、成長ホルモンを分泌促進させるアミノ酸のサプリメントです。 ヒト成長ホルモンの分泌は、成長期に10代がピークで、その後は加齢に伴ってどんどん減少し、40代で約半分に、60代では4分の1までに減少してしまいます。また閉経後の女性、肥満者などでは成長ホルモンの減少が認められます。

成長ホルモンは成長期のみならず、成人になってからでも必要で、成人で不足すると、体脂肪の増加、筋肉低下、骨密度の減少、強い疲労、うつ状態、認知能力低下などがおこりやすくなります。成長ホルモンの減少と老化現象はとても密接な関係にあると言えます。 老化を遅らせるのではなく、身体の様々な機能や肌を若かったあの頃そのものに戻してみませんか?



HGHの効果



  • HGHサプリを毎日飲用する習慣で生活の活動レベルを高く保ち主要臓器を再成長させ、集中力を改善する。
  • 脳神経機能を改善し、記憶と認知能力の改善をする。
  • HGHは筋肉量を増加させ、体脂肪を減少させた体型を若返らせる
  • H.G.Hは脳内で抗うつ剤の様に作用し、記憶と認知機能の低下を改善する。脳梗塞や肺疾患にも有効。
  • H.G.Hサプリの毎日の飲用習慣で活動レベルを高く保ち主要臓器(内臓)を再成長させる。集中力を改善する。
  • H.G.Hの毎日の飲用で66%が肌のキメ細かさを、皮膚の厚さ、弾力性が増し、シワが減った。
    目の下の脂肪は消え、たるんだ顔の筋肉は引き締まった。
  • H.G.Hは様々な老化現象を抑える。
  • H.G.Hは精神的、肉体的幸福感を与える。
  • H.G.H欠乏は寿命を短くする。
  • H.G.Hの分泌促進により生活の質を大幅に改善する。
  • 競技者へのH.G.H投与は大きな結果を出す。

HGHの服用により起こる変化

顔の小ジワ、ハリ 1〜3日
全身の肌のハリ 1〜2週間
顔の大きなシワ 1〜3ヶ月
睡眠 3日
頭髪(含白髪) 3〜6ヶ月
中性脂肪 1ヶ月
目の下のたるみ 3〜6ヶ月
視力 1〜3ヶ月
妊娠線 3ヶ月
顔のシミ 1〜3ヶ月

HGHの服用により得られる主な効果


・筋肉量の増加、体脂肪が減少し体型が若返る
・骨密度が増える
・髪の毛が黒くなって生えてくる
・肌のハリ、弾力がよみがえりシワが減る
・免疫力の改善
・コレステロール値を下げる
・基礎代謝が上がり、ダイエット効果が上がる
・肝機能をアップさせて、高血圧症や動脈硬化の予防
・傷や手術後の傷、妊娠線が薄くなる
・精神の安定、記憶力と集中力の改善
・性をよみがえらせる
・血液サラサラ、高血圧や動脈硬化予防
・心肺機能の向上







何歳になっても若々しく健康で、美しく活力のある生活を送りたい
老化に伴う体調不良や活力の低下は、加齢によるホルモンの減少に起因していると考えられます。
クオリティー・オブ・ライフ(=生活の質)の向上には減少したホルモンを最適値に、トータルバランスで取り戻すことが最善策。

ホルモンとは何か?

ホルモンとは、ホルモン産生臓器から放出され、身体にあるすべての細胞受容体で、生化学的効果を発揮する分子のことです。主な働きは、体温・生殖・成長・老化・免疫システム等、身体の様々な機能を制御・調整しています。ホルモンの生産量は人体の大きさからみれば微量ですが、身体まるごと変えるほどの影響力を持っているのです。身体全体を司るといえるホルモン分泌量が最適値であれば、若さや健康は保たれます。

加齢により減少するホルモン

ある年齢に達すると、ホルモン産生を調整している脳下垂体などの機能が低下します。すると、ホルモン分泌量が減少し、さまざまな老体の兆候があらわれます。イライラし、疲れやすくなる、筋肉が衰える、体重増加などの症状に加え、ホルモン減少による免疫力の低下は、心疾患・がん・脳卒中などの引き金になることもあります。

代表的なホルモンの働き

■エストロゲン
別名、卵胞ホルモン。女性の更年期特有の治療薬として40年以上も前から使用されているホルモンです。のぼせや情緒不安定、不眠症を和らげ、シワや肌質、髪質を改善し若々しさを与えます。女性の骨粗しょう症やアルツハイマー病、心臓病、うつ病など加齢に伴う病気を防ぐ効果があります。

■プロゲステロン
男性の活力の源で、女性にとって美肌、性欲やバイタリティーを保つホルモンです。どちらかと言えば男性に影響力の高いホルモンで、40代で大幅に減少すると男性更年期障害の症状が現れます。男性に性欲やバイタリティ、自信を与え、心臓病、前立腺疾患、肥満、アルツハイマー病を防ぎます。

■成長ホルモン
自然治癒力を高める「ヒーリングホルモン」です。体脂肪を減らす一方、骨密度、心肺機能、運動能力を高め、自然治癒力を高めます。また、細胞の新陳代謝も高め、肌質の改善にもつながります。老化の様々な病状を予防することができます。

■DHEA
別名マザーホルモン。最も産生量の多いホルモンで、エストロゲン、テストステロン、プロゲステロンへと変化します。タンパク質合成、免疫システムの働きを高め、ストレスを和らげます。抗酸効果が強いためガンを抑制し、脂肪やコレステロールを減らして心臓病も予防します。

■メラトニン
睡眠と起床のサイクルである「体内リズム」眠りの深さをコントロールします。質が高く深い眠りはエネルギー生産、免疫システムを高めます。また、抗酸化作用が高くガンの予防にも効果があります。

■サイロイドホルモン(甲状腺ホルモン)
細胞の分化・成長、エネルギー代謝、体温調整、細胞機能のすべてに関わる大切なホルモン。甲状腺から分泌されます。脂肪燃焼、コレステロール値の低下を促し、心臓病、大脳疾患を防ぎます。不足すると疲れやすくなって言動が鈍り、感染症への抵抗力が弱まります。血液検査で見逃されることが多いので適切な判断と補充が必要です。

よくある質問Q&A

Q. 1日何回飲めば効果がでますか?
飲み始め1週間は1日に2回に分けて昼食30分前と就寝前(空腹時)に飲用頂いたほうがよい結果(体感)が得られます。(特にお歳を召している方は体感が出るのに若い方より時間がかかります。)はやい方で3日前後でお肌のハリ・シワの改善がわかります。

Q. 効果を実感するにはどのくらいの期間が必要でしょうか。
お客様の体質・年齢により違ってきます。
●1日で感じていただけるのは昼食30分前と就寝前の空腹時にお飲みいただくと、翌朝の目覚めと肌の調子が大変よい。
●女性の方は2〜3日で実感、2〜3週間で肌に張りが出てきたり化粧ののりがよくなったり、ウエストなどが引き締まってきたりと体験されている方が多い。
●1〜3ヶ月でシミ・シワなどが薄くなってきた。(体調がよくなり肩こりや、不眠が少なくなった)
●肝臓疾患があったが数値が改善安定してきた。
●3ヶ月位で以前より筋肉が付いた。
●大病をして飲み始め、3ヶ月目になるが体調が大変よい。
●飲み始めてから風邪をひかなくなった。
●飲み始めて他の人から、若くなったねとよくいわれる。

Q. HGH分泌量を増やすアミノ酸の効果は何ですか?
20種類あるアミノ酸の中から、特別に7種類をオリジナル配合したアミノ酸サプリメント「HGH」は、若返りのマスターホルモンである成長ホルモンの自己発生を増加させます。
それは、老化を防いだり予防するものではなく、若さそのものを取り戻すことをターゲットとしています。
今までシミ・シワやお肌のたるみや老化、身体の引き締め、肥満に悩んでいた方も「HGH」で問題が解消します。「HGH」で成長ホルモンが増加すれば、皮膚美容、肥満解消、免疫力の増加、筋力アップ、性欲や記憶力・集中力、などが高まり、また、血液に関わるメラトニン分泌が増えるので、熟睡もでき、若さも健康も取り戻せるというわけです。

Q. 飲用を中止すると効果がすぐになくなるのでしょうか。
使用の目的と患者様の体質によって違ってきます。例えば、3ヶ月以上飲用され肌が白くなって、シミ・シワなどが消えた状態がすぐに元に戻るということはありません。

Q. 今までに副作用はありますか?
副作用はございません。健康食品なので副作用ではありませんが、食事や他の食品同様で、下痢・便秘程度だと思います。(これも人それぞれで、体調や体質による個人差です。)

Q.子供は何歳から飲用できますか?
離乳食が食べられるようになれば飲ませてあげても、栄養補給の意味でも大変良いです。

Q. 進行性の疾患(ガン・変形リウマチなど)を持つ患者様が飲用しても大丈夫ですか?
一般的にはガンは免疫機能が下がると10〜20年かけて正常な細胞が傷つき増殖しガンになるといわれております。従いまして、免疫を改善することも事実です。
飲用により免疫の向上と細胞構造の(DNA)修復にもアミノ酸は有用です。成長ホルモンは骨形成に重要なホルモンで、成長には欠かせないことはご周知のことと思います。変形性リウマチ・慢性関節リウマチへの使用については問題ございません。理由としては未だ発症原因は不明な自己免疫疾患として認識されております。アミノ酸は免疫機能の改善と成長ホルモンの分泌を考えると治療に役立つと考えられます。
成長ホルモンが減少すると筋肉量の減少、内臓脂肪の増加や骨量が減少いたします。成長ホルモンはマスターホルモンともいわれほかのホルモンバランスを整えている。特にリウマチが女性に多いのは女性ホルモン(黄体ホルモン・エストロゲン)の関係が大きく影響しています。治療の一助になればと存じます。

Q. アミノ酸を大量摂取しても大丈夫でしょうか?
基本的には人の体は必要なものは取り込み使用し、不要なものは排泄されます。必要以上のアミノ酸は分解され尿素となって排泄されます。 つまり食べだめ(貯蔵)ができません。日々、新しいアミノ酸の補給が必要なのです。アミノ酸は一般的には余分なものは分解され尿中に排泄されます。他の健康食品を飲まれていても問題ありません。

Q. アルツハイマー、パーキンソン病には飲用してもよいですか?
アルツハイマーは脳の萎縮ですが、原因はわかっておりませんが血流やホルモンが関係しているのではないか、といわれており女性に多いです。老化とホルモンの関係と血流であればアミノ酸は有用であると思います。
パーキンソン病には特に食事制限はありません。但し1日の内で薬の効果の変動が強く、いろいろと薬の種類、量、服用時間などを変えて治療してもコントロールがうまくいかない患者さんのみが低蛋白食(たんぱく質の制限=アミノ酸の制限)の適応となります。
日中のアミノ酸摂取を制限され、夜にその分を補うようにされております。
従いまして就寝前に1袋程度飲まれるのは良いと思われます。
お薬との競合関係で、昼は脳にお薬が吸収されやすくなるようになっております。

Q. ホルモン治療中の女性です。男性ホルモン分泌過剰の治療中です。飲用してもよいですか?
成長ホルモンはマスターホルモンともいわれ他のホルモンバランスを整えていることがいわれております。
ご質問の病気は女性に多く、原因は不明ですがH・G・Hはホルモンバランスを整えるので良い成果はあります。

Q. 妊娠中や授乳中の方は飲用してもよいですか?
栄養補給の意味では良いのですが、大量摂取は避けてください。出きれば妊娠中、授乳中は1日1袋として大量摂取は避けてください。

Q. アトピーやアレルギーにも良いのですか?
一般的に免疫が下がっている方はH・G・Hで免疫を向上させ風邪などをひき難くしますし逆に免疫機能が異常に亢進しているアレルギーやアトピーの方は沈静化し改善してくれます。
しかし多くは好転反応といいますが、一時的に悪化した様に見える状態になりますが、その後に通常は改善してくることが多いです。
ビックリされないで、好転反応が強い場合は一時的に飲用量を減らすか、数日間隔を空けて再度飲用いただき様子を見てください。

Q. 飲み始めてにきびが出始めたのですが、何か原因はありますか?
肌の新陳代謝がホルモンレベルの上昇によって活発になってきたと思われます。顔は体のなかでも新陳代謝が最も盛んなところで、好転反応ではないかと考えられます。

Q. 飲み始めて下痢をするのですが?
ご愛飲いただいている方の大半の方は便通がよくなり喜んでおられます。個人差によるのと、他の食事や健康食品の関係もございます。タンパク質は体内に入ってアミノ酸に変わりますが、当製品は胃での消化が必要なく小腸に入っていくので吸収も良く、早く実感できるのですが腸が弱い方や体質が弱い、その他過敏な方にはアミノ酸が一気に入っていくので、腸管壁から水分を引き出して便の水分量が多くなり下痢になります。
このような下痢を「浸透性下痢」といっています。結果として一部前述退室の方に「浸透性下痢」が起きてしまいます。
このような方に(腸が弱い、過敏な方、体質が弱い)H・G・Hの効果を変えることなく実感されて、さらに下痢をしない飲用方法があります。
それは1袋を半分すつにして1日2回昼食30分前と就寝前に飲用する方法です。これにより1回で入るアミノ酸量がすくなくなるため前述の症状が改善されます。

Q. 子宮内膜症で漢方薬を飲用していますが、一緒に飲用しても大丈夫ですか?
一緒に飲用されても問題ございません。
H・G・Hは血流を改善また自律神経のバランスとホルモン系のバランスを整える為です。女性ホルモンにはエストロゲンとプロゲストロンが有り、このバランスが崩れたり、ストレス(自律神経系のバランスの崩れ)や栄養不足・免疫の異常(アレルギー)などにより子宮内膜症(原因はまだはっきりしていないが)になると考えられています。
これらの理由から、飲用されても問題ございません、安心してご愛飲ください。


Q. 子宮筋腫のためピルを飲んでいるのですが、一緒に飲んでもよいでしょうか?
女性ホルモンにはエストロゲン(卵胞ホルモン=エストラジオール)とプロゲストロン(黄体ホルモン)の2つがあり、このうち筋腫の原因になるんもはエストロゲンです。ホルモンバランスを整えてくれるので、エストロゲンだけを増やしたり、他のお薬などの邪魔はしないので薬と併用されても問題は無いでしょう。


Q. 甲状腺ホルモン、治療中ですが飲んでも大丈夫ですか?
H・G・Hの飲用にかんしてはアミノ酸サプリなので飲用されても問題ありません。

Q. 膠原病ですが飲用しても大丈夫ですか?
免疫機能を正常化させる作用もありますので有用と考えられます。

Q. 卵巣と子宮を摘出していますが飲用してもよいですか?
卵巣と子宮摘出されておられるので、女性ホルモンが低下していると思います。この意味でも、ご愛飲いただいた方がいいと思います。更年期障害なども起こってきますし、イライラやホルモンのバランスの改善に有用だと思います。

Q. 飲み始めて1週間で、体重が3s減りました。何か関係がありますか?
ご愛飲いただいている方の大半が飲用されて1か月程度で体重が減った、体脂肪率が減ったと喜びのご報告をいただいております。
特に体脂肪率が高い方に、この傾向が見られます。
H・G・Hの主成分はアミノ酸7種類でアミノ酸は新陳代謝を促進し脂肪燃焼に働きます。この関係でウエストが細くなったとか、体重が減った、体脂肪率が減少したなどのお話を多数お聞きします。

Q. 熱いお湯はダメとのことですが、ぬるま湯でもダメなのでしょうか?
アミノ酸は70℃を超えると重合してしまいます。(重合とはアミノ酸同士が結合すること)
一つにはこの関係で、ぬるま湯(60℃以下)で溶かしていただくのは問題ありませんが、熱湯はこの重合が起こるためにやめてください。
もう一つはH・G・Hの成分にはビタミン類が含まれています。ビタミン類は熱に弱く特にビタミンCが熱湯では分解してしまいます。

Q. H・G・H分泌量を増やすアミノ酸の効果は何ですか?
20種類あるアミノ酸の中から、特別に7種類をオリジナル配合したアミノ酸サプリメント「H・G・H」は、若返りのマスターホルモンである成長ホルモンの自己発生を増加させます。それは、老化を防いだり予防するのではなく、若さそのものを取り戻すことをターゲットとしています。
今までシミ・シワやお肌のたるみや老化、身体の引き締め、肥満に悩んでいた方も「H・G・H」で成長ホルモンが増加すれば、皮膚美容、肥満解消、免疫力の増加、筋力のアップ、性欲や記憶力・集中力、なども高め、また、血液に関わるメラトニン分泌が増えるので熟睡もでき、若さも健康も取り戻せるというわけです。


Q. 糖尿病ですが大丈夫ですか?
血糖値を上げる成分は入っておりません。安心して飲用してください。むしろ成長ホルモンを多く分泌することで活性酸素を除去して糖尿病を改善してくれます。

Q. 更年期障害には効きますか?
成長ホルモンは「ホルモンの母」ともいわれ、すべてのホルモンをバランスよく整えます。女性の更年期障害だけでなく男性にも効果があります。

Q. 安全性は大丈夫ですか?
H・G・Hに配合されているアミノ酸7種は、天然由来の100%植物発酵抽出のアミノ酸を使用しています。そのため、長期間飲用しても安全な製品として完成されたH・G・H分泌促進のためです。
化合物や合成物や動物由来の成分を使用しているサプリメントとは、安全性が全く異なり、安心して摂取して頂けるものです。


Q. 老化現象を若返らせるということですが?
例えば外見的にはお顔のシワ、たるみ、ボディの体脂肪の増加、筋力の衰え、さらに内臓の衰え等です。
30〜35歳くらいからはじまり生涯続きます。その老化現象の現れてきた人がH・G・Hを飲用すると減少してきている成長ホルモン分泌力が急速に回復するのです。平均して3日前後で顔のシワがうすくなり、ハリがでてくるのです。成長ホルモンの分泌が急上昇しだした証拠です。そういう意味では成長ホルモンを分泌促進させるためのアミノ酸のバランス配合のサプリによる、成長ホルモン分泌促進が最も現実的で効果的なのです。
「寝る子は育つ」は「寝る人は若返る」となります。就寝中に成長ホルモン分泌量が増えるから。「冷えは万病の元」は「体が温まり健康の元」に変わるのです。



Q. 成長ホルモンはどの位増えるのですか?
それは成長ホルモン分泌促進させるアミノ酸のバランス配合で脳下垂体に働きかけて成長ホルモンを大量に分泌させるのです。
成長期のもっとも成長ホルモンの分泌力が多いとき(20歳前後)を100%とすると50歳前後で30%前後に落ち込んできているものを60%〜80%まで上昇させることができるのです。そして「老化現象によるあらゆる現象」が10年前後の若返りをもたらすのです。
中には、H・G・Hを飲用して30〜40歳代で身長が伸びてしまう人がいます。さらに閉経してしまった50歳前後の女性にも整理がはじまってしまうこともあります。

Q. 飲用してはダメな人、控える人はどんな方ですか?
●妊婦や授乳中の大量摂取
大量継続接種は避けてください。出きれば妊娠中、授乳中は1日1袋の飲用にしてください。

●肝硬変の方
アミノ酸類は肝臓の悪い方には大変良いのですが、唯一、肝硬変の方は肉類やアミノ酸類は長期摂取すると脳内にトリプトファンが増加しすぎ、セロトニンが過剰になり脳の機能が低下するといわれております。
肝臓の病気にはアミノ酸は必要不可欠です。
前述にもあるように、肝臓再生のためにはアミノ酸が必要なのです。
※混同されないよう十分にお読みいただきご理解ください。
簡単に書きますと、肝臓の病気の中で肝硬変だけが唯一アミノ酸の制限が必要です。医師にご相談ください。

●お薦めできない病気(避けた方が良い病気)
医師・栄養士よりタンパク質の食事制限を受けている方